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「RENOVATION OF THE YEAR 2026」エントリー中

「RENOVATION OF THE YEAR」は一般社団法人リノベーション協議会が毎年開催する、リノベーションの魅力や可能性を広く発信するためのアワードです。
あなたのいいね!が1票となり、700社超の施工事例の中から1年を代表する優秀作品が決まります。
エコラは今年もエントリー中です!
ぜひ公式ページよりいいね!を押して応援いただけますと幸いです。
※投票期間:9/25(金)~10/27(火)
エントリー①【タイド——潮の満ち引き、心身ほどく場所】
https://www.renovation.or.jp/app/oftheyear/2026/89
(URLをクリックすると公式ページへ移動します)

本件は神奈川県湯河原、相模湾を望む高台に佇む洋風リゾートホテルのリノベーションプロジェクトである。
建物はバブル後期にかけて建築され、地中海を想わせる豪華な佇まいだった。しかし近年のリゾートホテルに対するニーズの変化と、“近場のリゾート”への需要の高まりを受け、リブランドに踏み切った。
事業主が目指す地方創生と、自然・食・文化を再編集するというビジョンを受け誕生したのが、「タイド——潮の満ち引き」を建築コンセプトとする『HOTEL SWAY yugawara』である。
(全文は公式サイトより)
エントリー②【変わるをつくる、株式会社エコラ】
https://www.renovation.or.jp/app/oftheyear/2026/149
(URLをクリックすると公式ページへ移動します)

株式会社エコラが設立してから20年余り、そして仙台市春日町に複合施設『THE6』を構えてからの10年に渡って、私たちは建物の再生を通したまちづくりを続けてきた。
(中略)
2018年に作成した「春日町ドローカルマップ」を、今年はエリアを広げ「SENDAI WORK & WALK MAP」に再編集した際に感じたのは、<まちに目的地が増えた>ということだ。
もちろん掲載している全てのスポットに携わったわけではない。しかし、私たちが流入創出を続けてきた効果が、多少なりともあったのではないかとも思う。
(全文は公式サイトより)
エントリー③【知性と感性が交差する創造の拠点】
https://www.renovation.or.jp/app/oftheyear/2026/118
(URLをクリックすると公式ページへ移動します)

産学官の連携によるエコシステム構築が加速する仙台市。
東北大学をはじめとする学術研究機関から生まれたディープテック系スタートアップと、企業や学術研究機関、高等教育機関が連携しながらイノベーションを生み出す、エコシステムの構築を目指している。
そんな中で誕生したのが、旧印刷工場をリノベーションしたコミュニケーション・デザイン・ラボ『MEDIUM』だ。
(中略)
仙台市のウェットラボ不足を本プロジェクトで解決するという確固たる信念のもと、重い装置に耐えうる床の耐荷重、大型機械を搬入できる天井高、大容量キュービクルといった、旧印刷工場のポテンシャルを最大限に活かした、1区画100㎡強の空間を創造した。
(全文は公式サイトより)
エントリー④【正解のない時代の住まい選び。】
https://www.renovation.or.jp/app/oftheyear/2026/142
(URLをクリックすると公式ページへ移動します)

住まいに求められる価値は大きく変化している。
かつては家族構成や間取りが住まい選びの基準だった。しかし共働き世帯の増加や価値観の多様化が進み、求めるのは「自分らしく暮らせること」へと変化している。多様化する暮らし方の選択肢は増えた。自分に合う暮らしを見つけることは、以前より難しくなっている。
私たちは、この課題に対して必要なのは「正解を増やすこと」ではなく「自分に合った答えを見つけやすくすること」だと考えた。その考え方と重なったのが、パナソニックのLife Style Fit である。LSFは、暮らし方や価値観を起点に住まいを考えることで、一人ひとりの「自分らしさ」を住空間へ落とし込む住まいづくりの提案である。
(全文は公式サイトより)
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